野球場で売り子のLINEやメアドをゲットする方法と注意点

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プロ野球が好きな男子も、そうでない人も、野球観戦で売り子の女の子に一瞬で恋に落ちてしまったことはありませんか!?

汗をたくさんかいて重いサーバーを背負って頑張っている姿、そして何より野球のユニフォームっぽいあの可愛い制服。可愛く見えて当たり前ですね。

そうなると、男として夢見るのは売り子と友達になること!!

元売り子である、タレントの「おのののか」が有名にしたことでも、今や売り子というブランド価値も相当高い。

そこで、夢が現実になるかもしれない、野球場で売り子のメアドやLINEをゲットする方法を伝授します。

はじめに

まず最初に言っておきますが、これを実践しても成功率はめちゃめちゃ低いです。ナンパとほとんど変わらないので。これは、1%でも確率を上げるための夢物語くらいの感覚で読んでください。

でも、やらなければ可能性はゼロ。やらないよりはやった方がいい。

アタックチャンス!!

野球場で売り子のメアドやLINEをゲットする方法

野球場で売り子のメアドやLINEをゲットする方法

顔を覚えてもらうまで通う

逆に一目惚れされるくらいのイケメンでもない限り、いきなり声を掛けたってダメです。

売り子から「いつもありがとうございます。」と、顔を覚えてもらえるまで球場に足を運び、必ず意中の売り子からドリンクを買うようにしましょう。

愛想はおもいっきり良く

わかりやすいぐらい愛想は良くしましょう。接客をしている人にとって、一番印象が悪いのは態度の悪いお客さんです。ドリンクを受け取る時には必ず「ありがとう^^」と笑顔で返しましょう。

また、見た目の印象もかなり大事になってくるので、外見にはとびきり気を使いましょう。特に第一印象が大事です。

あまり頼み過ぎない

売り子と絡みたいがために、ついハイペースで頼んでしまいたくなっちゃいますが、そこはグッと堪えましょう。

ペースはあくまで、自分の飲みたい時に頼む間隔で!

一言だけ世間話ができるようになる

顔を覚えてもらったなと確信したら、ここでようやく一言だけ世間話。

話しができる時間はドリンクを注いでいるほんの数秒です。ここだけで勝負ですよ。

売り子はあくまで仕事中。仕事の邪魔をするなんて絶対NG!ちょっとでも会話を増やそうと頑張れば頑張るほど、仕事を邪魔していることになり、ハッキリ言ってウザがられます!!余計印象が悪くなっていくだけ。一言「今日はいつもより忙しそうですね。」くらいでOK。

徐々にありきたりな世間話から、突っ込んだ世間話ができるようにしていこう。

紙にメアド(もしくはLINEのID)を書いて渡す

何度も言ってるように、売り子は仕事中なのでスマホなんて出せません。(てゆうか持ち歩けない。)その場で交換なんて不可能です。

そうなると、こちらとしては紙にメアド(もしくはLINEのID)を書いて渡すしかありません。いきなり電話での返信も不可能に近いので、電話番号はNG。

名前とメッセージも忘れずに

ただ単にメアドやLINE IDを書くより、自分の名前と一言メッセージを書いておきましょう。

メアド・LINE IDの渡し方

お札の上に重ねて一緒に渡すのが自然でいいかも。

他のお客さんの目も気になると思うので、あらたまっって渡すより、さりげなくがいいです。

続いて、注意点を確認しましょう。

注意点

野球場で売り子のメアドやLINEをゲットする方法

敵は多し

あなたが可愛いと思っているということは、他にも可愛なと思っている敵は多いということ。

どうやって売り子の迷惑にならないように覚えてもらえるかが重要。

ストーカーにはなるな

自分はそう感じていなくても、売り子にはストーカーまがいに思われちゃってるかも。あまりに好き好きオーラが出るとNG。例えば、少しの女性は変化に気づいてもらえると嬉しいけど、こういう場合の「髪切ったね。」とかはNGだったりすることがある。突っ込んだ世間話をしたいけど、線引がかなり難しい。

紙に書くメッセージも、「ずっと好きでした」とか「いつも見てます」はいきなりキモいのでNGですよ。

言葉遣いは丁寧に

売り子が圧倒的に年下だとしても偉そうな言葉遣いは絶対にNG。オラオラしたり、かっこつけて話すより、丁寧に紳士的な方が印象はいいです。

名刺は渡すな

こういった時に名刺を渡しちゃう人が居ますが、プライベートだし、名刺は会社のものなので名刺を渡すのは避けましょう。

TwitterなどSNSが日常で流行している現代、晒されて会社に迷惑がかかってしまうかもしれないし、最悪自分の立場が危うくなる危険性だってゼロじゃないです。

最後に

野球場で売り子のメアドやLINEをゲットする方法

これを行っても何もアクションがなく散りゆくのが当たり前です。

ダメだったとしても決して売り子を恨むことなく、落ち込むこともなく、陰ながら活躍を応援してあげましょう!!


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